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ゴーンは決して忘れません [きょうのダジャレ]


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フランス、アメリカ、トランプ、マクロン、安倍、軍需産業、軍事技術、CIA、内部告発、司法取引、、
いろいろあルノー、三菱、日産、、


でも、なぜ「いきなり逮捕」。海外からは、日本人の不正は見逃すくせに、外国人はいきなり逮捕か、という批判も聞こえてきそう。多国籍企業の大物なら普通にやっていること、なぜ逮捕だ、日本企業の不正は逮捕なんかしないのに、とか。東芝、タカタ、東電、、。

影にフランス・マクロン(仏政府はルノーの大株主)とアメリカ・トランプの対立。軍事技術。などとも囁かれる。

ゴーンは決して忘れません」。大して意味はありません。ただのダジャレです。

しかしゴーン、離婚してたのか。前に代官山にある奥さんの店(レバノン料理)に行ったことがある。
前菜はうまかった。

農場もやってて、確か名前が、リコンファーム

な訳ないか

でも、ふと、家に現れるらしい

前妻は忘れた頃にやって来る

がーん

除夜の鐘ゴーン今年は「ガーン」かな

カルロス・ガーン X 108

カルロス・轟音

日産車鐘をかき消す轟音し

やっぱりゴーンか

カルロスがお金のゴーン忘れてる?

片山さつきに習って記載を訂正すればすむ

誰かさんみたいに返せばそれですむ

甘利みたいに睡眠障害になったことにしてしばらく雲隠れ

下村のように「選挙のあと丁寧に説明します」でそれっきりとか

いややっぱりこれでしょう

「私や私の妻や私の前菜が関係していたら
 これはもー
 日産も三菱もルノーも辞めるのー
 当たり前じゃないですか」

安倍晋三.jpg権力の
カルロス・ゴーン.jpg集中

ゴーンに権力が集中しすぎた、などと言うが。
今の日本、安倍に権力集中しすぎ。
そっちはどうなの。

ゴーンの場合は辣腕を発揮して日産のV字回復という功績があるのに
安倍の場合は日本を壊すいっぽう
権力が集中するいっぽう
いきなり逮捕どころか
もう批判も受け付けない



今日もお読みくださりありがとうございました。
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https://noraneko-kambei.blog.so-net.ne.jp/2018-11-19
『地位に恋々立 方程式』
@のら猫寛兵衛

日仏のせめぎ合いですね。

「日産・ルノー経営統合説」浮上で問われる重大疑問
大前研一 NEWSポストセブン
https://blogos.com/outline/298874/

極めて政治的な事件です。

知られざる圧力、ゴーンは常にフランスを向いていた
舛添要一 JBpress
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/54734 @JBpress

なるほど。ゴーンとしてはマクロンが大統領になった時点で「ガーン!」だったか。この部分、面白い:

「(…)日本政府は今回の件にどこまで関与しているのか、またこのような「クーデター」の動きを事前に察知していたのか(…)本当に何も知らなかったのなら、政府としての体をなさない。

 フランス政府に対抗できるのは日本政府である。日本の企業が、外国政府の支配下に入るのを黙って見ているようでは話にならない。

 また、これも推測の域を出ないが、役員報酬の過少記載の背景には、高額報酬を問題にするフランス政府からの批判を避ける目的もあったのではなかろうか。

 フランスは、アメリカとは異なる。天文学的な役員報酬を問題にしないアメリカと違って、フランスは労働組合の強い社会主義的な国である。マルクスより前に、世界で初めて社会主義を体系的に思想化したのはフランスである」

ゴーン逮捕はなぜ今なのか——ルノー・日産の経営統合との関係は
BUSINESS INSIDER
https://www.businessinsider.jp/post-179874 via @BIJapan

「いきなり団子」
というのが分からんという声が届きました。これはこういう名前の熊本の団子です。
参考までにこれにかんする記事のリンク:
https://noraneko-kambei.blog.so-net.ne.jp/2016-05-10
のら猫寛兵衛


ゴーン会長逮捕 フランスでは「陰謀」の見方も | NHKニュース https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181122/k10011719731000.html 「ルモンド(…)は、ゴーン会長が、日産側が強く反対する、ルノーと日産の合併を提案していたという、イギリスの新聞の報道を引用したうえで、「ゴーン会長の提案が引き金になって日産側が強硬な措置に踏み切った」という見方がフランスの経済界に広がっていると伝えました。」

[カルロス・ゴーン氏逮捕劇の真相]“ルノーの本格的な中国進出によって、日産自動車のロボット技術や三菱自動車の軍事転用可能な技術まで、中国側に渡ってしまう”ことを恐れたトランプ政権が、東京地検特捜部を動かした https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=180957

兵頭正俊@hyodo_masatoshi 「ゴーン逮捕の背景には、トランプと、ロスチャイルド身内のマクロンとの確執があります。米国は日本の検察を動かして、日産からのフランス排除に動きました。これは米仏関係に相当のしこりを残すでしょう。」 https://twitter.com/hyodo_masatoshi/status/1065212790355386368

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